8月も半ばとなり、お盆の時期がやってきましたね。
高速道路の通行料の値下げなどで、車を利用しての帰省の方も多い事でしょう。
お盆休みが重なるために渋滞が増えていらいらしてしまうかもしれませんが、そのような時こそ深呼吸をして心を平静に保つようにしたいですね。
最近は地震も多く、台風や竜巻など自然災害による被害も増えています。
常日頃から災害への対策をして、緊急時に備えたいですね。
大地震に合われた方の教訓として多くあがっているのが、枕元に懐中電灯、現金、靴の用意をしておくということです。
また、乾パンなどの非常食や常備薬、トイレットペーパーや水、下着や着替え、ラジオや電池、軍手など最低2〜3日間は過ごせるようなものを詰めたリュックも用意しておくといいですね。
災害に備えてそういった実際の食料や物品を用意しておくのは大切ですが、心の面でもチャクラを活性化させて、人間が本来持っている感覚を磨いていきましょう。
レイキを鍛錬していくには、チャクラをイメージした呼吸の鍛錬が欠かせません。
気功やヨガなど他のボディワークもチャクラの活性化は心身の健康には必要とされていますが、チャクラを開くことはオーラを広げて心の感覚を養うことにつながります。
チャクラやオーラという言葉にあまりなじみがない方や目に見えないものを信じない方も多くいらっしゃいますが、なんとなく嫌な感じがするとか、楽しい雰囲気を感じる、明るい感じ、暗い感じなど、肌で感じるそのなんとなくの感じがオーラであり、感じ方を磨いたり、自分のオーラを強化していくのがチャクラの活性化です。
最初に地震や台風、竜巻などの自然災害に触れましたが、今年は特に自然災害が多い年になることでしょう。
先月に皆既日食がありましたが、皆既日食の後から新しいエネルギーへと地球自体が変わってきています。
もちろん、皆既日食の前からも地球のエネルギーが変わってきていましたが、皆既日食は1つのエネルギーの区切りとして、はっきり目に見えるかたちの現象として私たちの前に現れました。
準備されている方、気づいている方たちも増えていますが、これから先、自然災害から身を守り、新しい時代へと変化を乗り切るためにチャクラの活性化は不可欠になってきます。
レイキはチャクラの活性化に役立ちますが、気功やヨガ、太極拳など自分に合ったボディワークを見つけて、チャクラを活性化させて心の感覚を磨いていきたいですね。
自然は大きなエネルギーです。
宇宙はさらに大きなエネルギーです。
大きなエネルギーを受け取って、また宇宙へと還していく、大きなサイクルをイメージしながらチャクラを開くイメージを持ってみましょう。
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